2022年01月15日

映画「自立への道」上映会開催 募集

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映画「自立への道 不登校が呼び覚ますもの」の上映会の募集を致します。

最新の上映会の場所日時情報は以下のページです。ページの後半です。
http://happyhillcontest.seesaa.net

自らプロジェクターやスクリーン、暗幕を持参して、現地で上映会と座談会をする形です。

上映会はパソコンやプロジェクターがあれば、どこでもだれでも上映可能ですが、作り手である私自身が自らフィルムを持参して上映会をするのは、映画に対する疑問や質問に答えられるからです。また、映像に含めることができなかった内容も話すことができます。(次回作の編集等があり、来年5月以降はネット配信、zoomでの座談会に変更する予定です。ただし、編集期間が終われば、再度旅に出ます。)

また、元教師として、学校のどこに問題があるのか、教師のどこに問題があるのかを、実体験を踏まえて話すことができます。学校の教師は現実を話したくはないし、そういう機会もほとんどありません。なかなか口が硬くて、退職後でさえ話すことはありません。

30年前に教師だったとはいえ、今でも同じような問題があり、学校の体質や環境はほとんど変わっていません。そういう話を聞いた上でならば、自分の子どもを学校に行かせるのに、いままでとは違った思いで見送ることができると思います。

私は不登校に賛成しているわけではありません。行きたい子どもは行けばいいのですが、行きたくない子どもはどうするか、どうとらえるかを共に考えることができればと思っています。不登校児童はすでに全国で24万人を超えており、大きな社会問題です。そういう子どもたちとその父母、保護者にはぜひ見て頂いて、参考にしてほしいと願っています。また、いじめ等の学校問題で自殺する子供のニュースを耳にする度に心痛みます。そういう子供たちにとって、自殺を思い止まる力になればと思います。

映画「自立への道 不登校が呼び覚ますもの」

内容:映画「自立への道」 1時間40分
   次回作・予告編      10分
   話と質疑応答        適宜(1〜3時間)

料金 子供 無料
   大人 1000円
  (会場の条件、主催者の意向等で変更の可能性あり)

 次回作・予告編は「現高校生・元不登校児童座談会」です。大人に近づきつつある彼らが、不登校をどう見ていたのか、学校はどういうものだったのか?赤裸々な意見、大人を刺激し挑発する、あるいは納得せざるを得ない意見などなど、、、。これも必見です。

昔の紙芝居屋さんのように、全国津々浦々をくまなく周り、映画を観ていただき、意見交換できればと思っています。

上映開催希望の方、グループは以下のメールアドレスへ  daiki8822@yahoo.co.jp 種蒔夫

「自立への道」予告編


《製作者の経歴と映画制作の経緯》

私は1980年代に中学の美術教師でした。しかし、教師による高校進学のための内申書操作(生徒間の成績交換、公文書偽造の犯罪)に疑問を持ち、5年後に内部告発して辞職。しかし、告発は揉み消されました。学校問題というより、日本人の体質的な問題でもあると感じ、日本を脱出し渡仏。美術学校を卒業し、パリで現代美術作家として活動。10年後に帰国し、各地での個展開催、美術展での受賞、マスコミとの関わり、スポンサーとの葛藤など、紆余曲折あり、精神的にも疲弊し再び渡欧。イタリア・カラーラで大理石彫刻を学び再帰国。

島根県の田舎の採石場の近くで石彫をしていた2010年、借家の空き地でのトマト栽培から農の世界にのめり込み、自然農法を確立した福岡正信に傾倒し、無肥料・無農薬栽培開始。また、この頃から関心を持っていた地球規模での諸問題も加わり(当時、創作中の作品名は「地球落下実験室」)、食・農・自然へと傾注。2014年春、耕運機の事故でドクターヘリで運ばれ、九死に一生を得て一念発起。翌年、自然への感謝や畏敬を忘れた人類の行く末を危惧し、1万人に自作の米(福岡正信氏のハッピーヒル)の種と啓蒙の手紙を渡す日本一周の旅「種蒔く旅人」を開始。2018年2月、1万人到達。

<旅の中で>

その旅の中で、忘れ難いことがありました。京都の山奥の自給自足家族の中で育った兄妹でした。すでに二十歳を過ぎた大人でしたが、彼らは1日も学校に行っていませんでした。

教師の立場(私の体験上)からしても、学校は嫌なところで、我慢の限界に来て辞職したのですが、それでも義務教育は必要だろうと思っていました。ところが彼らの言動、振る舞いを見ていると、その考えが覆(くつがえ)されたのです。学力云々以前に、彼らは人間として魅力的でした。社会性が無いどころか、人を惹きつけるものがありました。

「一体、不登校って何なんだ?」「そもそも学校って、何だ」「人間って、何だ?」次々に疑問が湧いてきました。それで、「種蒔く旅人」の旅が終了すると、2度目の旅に出て、元不登校児童を訪ね歩いたのです。

「学校へ行かないと、将来が危うい」とか「人生はない」と思ってないでしょうか。心配要りません。人生は学校が作るものでは無く、自ら開拓するものだということが、この映画を見ればわかると思います。学校は一つの選択肢でしかないのです。

タイトルが「自立への道」です。学校はすでに道が作られています。ところが不登校児童は自分で道を切り開いていかねばなりません。過酷でしょうけど、これほどたくましい生き方はなく、自立しないわけがないのです。

ただし、大事な条件があります。親、あるいは保護者に当たる人が、不登校を否定しないことです。

映画の中の元不登校児童の発言です。

「親が信じてくれているというのは感じているので、そのベースがあるのは何をするにしても強みですよね。自分のことを信じてくれている人がいるんだというところさえあれば、生きていけますよね。しかし、一番近い人に『学校へ行きなさい』と言われるのが一番しんどいことなんじゃないかな。親が悩んでいることで、子どもはすごく苦しむというか、、。

親が自分と向き合うこと以外無いでしょうね。自分の中で解決してなかったことが子どもを通して見えるというか、、、。子どもをどうこうするより、自分の気持ちとか親自身が置いてきたものを解決するという作業になるんですかね。」(以上文字起こし)

「自分の中で解決してなかったこと」とは何でしょうか?それこそが問題なのです。日本人は「事勿(なか)れ主義」で、大事なことはほとんど考えずに流してしまっている。流された中に大事なことがいっぱい詰まっているのです。それが子どもを苦しませるのです。それを集約したものが学校かもしれないのです。

大事なことは流さず、しっかり考えて自分なりの答えを出そうとする親もいます。そういう親は、自らの意思で子供を学校へ行かせない例もあります。そういう家の子どもは問題がないどころか、主体性も行動力も思考力もあります。

親が愛情を持って、励ましてあげれば、その人なりの道を切り開くのです。親にとっても簡単な道ではありません。世間一般の常識を外れるわけですから、親も葛藤せざるを得ないのです。世間の壁になる覚悟を持つ親にならねばならないのです。不登校、それは親子が共に歩む、個性的かつ強固な「自立への道」です。


《試写会・上映会でのコメント集》

・不登校=引きこもり=寂しい、悲しい と思っていましたが、不登校が自主的になればなるほど、逆に積極的な生き方になり、登校以上の無限の可能性が広がると感じました。

・「親が元気にならないと子どもは元気になれない」という母親の言葉が残りました。

・9年間学校へ行かなかった人が、1000冊の本を読んだとか。それはもしかして義務教育を遥かに凌ぐものがあります。主要5教科を義務教育で9年間学んでも、全教科書数は45冊にしかなりません。

・不登校児童ーそれは、学歴主義、同調主義、常識主義、事なかれ主義等々をことごとく否定して、我が道を行く勇敢な子供たちだ。

・中学3年時に自分の名前しか書けなかった人が、高校進学、さらに大学進学、高校教師だなんて、どういうこと!人間は何歳からでも、自分の意思次第で、何でもできると思いました。

・ネット社会はすごい情報を得られるようになった。その人の意欲次第で、学校で学ぶ以上のレベルまで到達することも可能。つまり教科書以上のものが簡単に得られる。学校は いい点数=能力あり と見る傾向があるかもしれないけれど、本当の自分(天職、本当にやりたいこと)と点数は無関係である場合も多々ある。学校は点数に踊らされて、それを見極める感性が磨かれないような気がする。

・不登校は子ども云々よりも、親と学校の問題だ。

・この人たちの幸せそうな顔を見ていると、幸せと学歴は全く関係無いと思わされます。関係すると思っているのは親と教師でしょう。

・義務教育9年間を丸ごと受けなかった4人を含む計8人、彼らの感覚、感性、思考は義務教育を受けた人間とは異なる部分が多々あります。それに気付かされる驚き、感心、「(いい意味で)そんな風になっちゃうんだなあ」と。学校に行き日本色に染まるか、まっさらの状態を維持するか。同じ日本国にいながら、こうも違うのか。

・女生徒の間では「いじめる順番」を作り、クラス全員がいじめられる対象になる。公平なようだけど、生徒によっては過酷な遊びだし、そういう遊びを考えつく生活空間がやりきれない。この遊びは全国的なもののようだけど、教師は一体何をしているのか。不登校になるのもやむを得んでしょう。

・次回作の予告編で初めて知りました。「義務教育」とは子どもが学校へ行く義務じゃなくて、親が子どもに対して教育を受けさせる義務なのだと。子どもが持っているのは教育を受ける義務でなく「権利」なんだと。教師でさえ、知らないかもしれない。

・学歴があるから頭がいいわけじゃない。学歴があるから仕事ができるわけじゃない。人によっては学歴は粗チン(無能力)を隠すパンツでしかない。不登校ーそれはデカチンへの第一歩!

・結局、生きるのに必要なのは読み書き算盤。寺子屋程度でいいんだね。ただ皆さん「書く」ことは苦手みたいですね。うちの子も不登校なので、書くことだけは練習するように言っとこう。

・「雲が出てきて、それが消え去るまでずっと空を見ていた。そのことが今の自分の価値観を作っている」と大人になった元不登校児童が言う。実に意味深い話だけれど、その感覚についていける教師や親がどれだけいるだろうか?

・この映画を見て、まだ学校にこだわる親がいたら、親の方こそ、問題だな。

・文科省の元トップ官僚の人がこの映画を見て「大変面白かった」と言われたそうですが、教育に関わる人、関心がある人なら、この映画はショックかもしれない。義務教育を全く受けなかった人がこんなに晴れ晴れしているんだから、、。教育を考え直さざるを得ない。

・この人たちは実利より時間を取った人たち。あるいは時間を止めた人たちのように思える。大人でさえなかなかできないことをする稀なる人たち。

・「弱さあってこそ、人間なんだ」という親の言葉に救われる不登校児童。そう言える親でありたい。

・北海道大学の先生が山中での研究の手伝いに元不登校(9年間)の18歳の青年に誘いかける。「最近の学生より使えそうだから、来ないか」と。田舎の自給自足生活の中で養った臨機応変さや、自然界を知り尽くすその知性と体力は学生には到底及ばないのだ。

・学校へ行かないと社会性が身に付かない」と言われるが、この映画を見ていると、社会に出て1、2年は苦労するだろうけど、結局順応していくようだ。それは、大学を卒業して社会に出る人間と同じ。違いがあるとすれば、学校で学ぶ上下関係、先輩後輩の体験と和の精神の有無。しかし、これが日本独特の悪癖のような気がする。何でも、上のものの言うことに逆らわない。みんなに合わせる。理不尽極まりない。だから、日本人なら誰でもが持っているこの習性が無い彼らには清々(すがすが)しさがある。

・「勉強しろ」という親の家にどれだけの本が置いてあるだろうか?不登校の子供の家に無数の本があり、子供たちはそれで学んだという。学ばせたいなら、自ら学べだ。

・もし、自分の子どもが不登校児童になったら、、、。毎日、好きなことをさせる。都会なら、フリースクールや子ども食堂に一緒に行って、気に入ったらいつでも行っていいよと。田舎なら、一日中自然の中で遊べばいい。休みの日には、旅に出ていろんな地方を見せ、いろんな人に会わせてみる。いろんな職業の人との接触もしてみたい。金があれば、海外にも出てみたい。教科書も大事だけど、この世界を見ることはもっと大事だと思う。お前の学校は、この世界そのものだと。

<文科省元官僚の追加コメント>

偶然と運が重なり、文科省の元官僚二人の方に映画を見てもらいました。文科省の官僚といえば全国の小学校から大学院までの教育分野全てのまとめ役です。学校のシステムを根底から変えることができる人々です。会うことさえなかなか難しいその人たちに映画を見せることになった、その経緯は、、、

2019年の6月に長野県で種蒔き(種の無料配布)をしていた時に、シャンテクティの臼井さんから「明日、前川喜平さんの講演会がありますが、行きませんか?」と誘われました。

前川さんと言えば、文科省の元官僚(事務次官=文科省のトップ)。安倍晋三元首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり表面化した「総理のご意向」などの内部文書を「間違いなく真正なもの」と明言した人です。内部の情報を漏らす(しかも首相関連の!)というのは余程の覚悟がなければできないことは、私自身過去の体験(内申書操作の内部告発)から身に染みていたので、一目置く最も気になる官僚の一人でした。しかも文科省です。

「願ってもない!」二つ返事で翌日会場に向かいました。講演会が終わり、前川さんの著作を販売していたので二冊購入し、サインをして頂きました。その際に、種を渡すとともに「元不登校児童のビデオインタビューの映画を制作中です」と言ったら、興味深そうに「ほう!」と言いつつ、名刺をくださいました。

それで、撮影の旅を終え1年かけて編集し、講演会から2年経っていましたが、早速名刺にあるメールアドレスに「映画が完成しました。ご覧になりませんか」と書き送りました。元トップ官僚として名刺交換などは無数にありますから「どこのどちら様でしょうか?」という返事がまず来ると思いました。すると早速「事務所に来てください」との返事を頂いたのです。そして、2021年の4月初旬に再会しました。

お話ししたいこと、聞きたいことも多々あったので、映画は30分だけ一緒に見て、残りはコピーの映像をお渡して、後日メールで返事を頂きました。

その返事は「その後ビデオ全編を見せていただきました。大変面白かったです。」

言葉は短かったのですが、感想はこの言葉に集約されているなあとも思いました。実は一緒に映画鑑賞した際に前川さんの反応に少々驚いていました。映画の中で元不登校生が話す内容は、感心すること、なるほどと思うこと、教育を受けたものにはあり得ないことなどなど多々あり、その度にことごとく反応されて、たびたび笑い声が出るほど。これほど素直に反応した人は過去の試写会ではおられませんでした。「感性鋭い人だなあ」と驚きました。官僚=堅物というイメージとはかけ離れた人間味のある方でした。また、文科省退職後は夜間学校のスタッフをしておられるので、映画に出てくる夜間学校で自らの人生を取り戻した女性のインタビューはさぞかし興味深かっただろうと想像しました。

前川さんとの会話の中で「ゆとり教育」の話になった際に「ゆとり教育のせいで国際テストの成績が悪くなったというのは真実ではない」という話をうかがいました。それで、後日ゆとり教育と国際テスト(PIZA)の関係性を詳細に調べてみました。すると言われた通り、ゆとり教育が人間性の教育ばかりでなく、成績においても良い影響があることがわかりました。それに関しては、いつかブログ内で紹介したいと思います。

過去に「ゆとり教育」について、ブログ日記を書いています。以下のページです。
「ゆとり世代」http://happyhillcontest.seesaa.net/article/463254731.html
「0:479」http://happyhillcontest.seesaa.net/article/481563390.html

以前からゆとり教育には関心がありました。それを主導されたのは、文科省元官僚の寺脇研さんです。寺脇さんは映画にも造詣が深い方で、文科省退職後は映画のプロデュースをされています。幸運なことに前川さんの事務所には寺脇さんがプロデュースされた映画の大きなポスターが貼ってあり、懇意にしておられるのがわかりました。そこで、前川さんに紹介して頂けないかとお願いしました。その結果、寺脇さんにも映画を見て頂く機会を得ました。映画のコピーを送り、メールで返事を頂きました。以下です。

「当事者のインタビューがこれだけの数揃ったのは、極めて貴重な映像と思います。不登校の問題に直面している子どもや親にとって、力になるでしょう。」

という、大変励みになる言葉を頂きました。

ところで、文科省は学校教育を中心に仕事をしているところです。義務教育を一切受けない人たちのことを知ろうにも、その実態はなかなか掴めません。一体どこにいるのかさえわからないでしょう。そんな稀な人たちを「種蒔きの旅」をしているうちに、一人二人と出会っていったのです。

「種」といえば「栽培」。「栽培」とは「食」につながり、「食」とは「生」につながります。つまり、「生きる」ことそのものにつながるからこそ出会ったのではないか。今の時代、「生きる」には「学歴」とか「学問」「学校」とかになるのでしょうが、本来は「食」であるべきなんです。そこから全てが始まるはずなのです。

取材したこの8人は取材後に転職もあって、その結果、現在は漁業一人、狩猟一人、マコモ栽培一人、ハム・ソーセージ加工一人、高校教師から農業に転職一人、演劇から農業に転職二人。つまり、8人中7人は食に関する職業についているのです。

宇宙だ、AIだ、ロボットだ、、、と科学中心の時代にあって、これらの元不登校児童が「食」を選んでいることは単なる偶然ではないかもしれません。「学校教育」に流されなかった彼らだからこそ感じる「生」感覚からくる「食」への重要さ、危機感なのでしょう。

映画の中の母親の言葉通り

不登校児童とは

時代の先駆者!
社会変革の力!

となりうることを願っています。


追加

その後の上映後のコメントは http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485782748.html

教師を含むコメントは http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485985602.html

関連動画は以下
https://www.youtube.com/watch?v=pWOZzJ05wi8
https://www.youtube.com/watch?v=yLRFe1K5-B0


posted by 種蒔夫 at 16:00| Comment(4) | 映画「自立への道」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
不登校・多様な学びネットワーク茨城の平野大樹と申します。
このネットワークは、不登校の子供や保護者を支援するための民間支援者ネットワークです。
現在、不登校支援の情報を集約したwebサイトを作成しております。その中で、様々な情報を紹介したいと考えております。
つきましては以下のリンクを本サイトに貼らせていただきたく、ご連絡を差し上げました。

@映画「自立への道」予告動画 https://www.youtube.com/watch?v=7tQcQ3m2z2E
A製作者の経歴と映画制作の経緯http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485219873.html
B上映後のみなさんの感想 http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485782748.html

「茨城 不登校 応援サイト」と検索していただくと、「いばらき不登校・多様な学び育ち応援サイト」というものが出てきます。
https://ibaraki-futoukou.net/index.html
その「知ろう」の参考図書室」の中にリンクがあります。5/24に公の場で発表される前に、現在このような確認を行っております。お忙しいところ恐縮ですが、お返事をお待ちしております。
 平野大樹(ネットワーク代表 石田香織)
Posted by 平野 大樹 at 2022年05月18日 16:57
不登校・多様な学びネットワーク茨城の平野大樹と申します。このネットワークは、不登校の子供や保護者を支援するための民間支援者ネットワークです。
現在、不登校支援の情報を集約したwebサイトを作成しております。その中で、様々な情報を紹介したいと考えております。つきましては以下のリンクを本サイトに貼らせていただきたく、ご連絡を差し上げました。
@映画「自立への道」予告動画https://www.youtube.com/watch?v=7tQcQ3m2z2E
A製作者の経歴と映画制作の経緯http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485219873.html
B上映後のみなさんの感想 http://happyhillcontest.seesaa.net/article/485782748.html
「茨城 不登校 応援サイト」と検索していただくと、「いばらき不登校・多様な学び育ち応援サイト」というものが出てきます。
https://ibaraki-futoukou.net/fst_p5.html
5/24に公の場で発表される前に、現在このような確認を行っております。お忙しいところ恐縮ですが、お返事をお待ちしております。
 平野大樹(ネットワーク代表 石田香織)
Posted by 平野 大樹 at 2022年05月18日 17:01
豊田市野入在住の土井ゆきこと申します。

2023年3月6日(月)に「自立への道」上映希望です。
串原から30分くらいのところなので、桝本尚子さんに
上映後お話をしていただく予定です。

民家カフェ「風の庭」で月1回スロー・シネマ・カフェを開催。3月の企画として上映を希望します。どうぞ
よろしくお願いします。
Posted by 土井ゆきこ at 2022年11月15日 21:02
土井さんへ、以下へメールください。
daiki8822@yahoo.co.jp
Posted by 種蒔夫 at 2022年11月16日 08:28
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